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花咲舞が黙ってない2024ネタバレ原作!半沢直樹と銀行合併の結末とは?

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今田美桜さん主演の「花咲舞が黙ってない2024」人気ドラマのリメイクで池井戸潤さんのさんの小説が原作ですが半沢直樹が登場することが話題です。花咲舞は黙ってない2024あらすじネタバレを原作からご紹介!半沢直樹と銀行合併の結末とは?

目次

花咲舞が黙ってない2024はリメイク!原作は池井戸潤の小説の令和版

原作

「花咲舞が黙ってない」といえば、2014年放送の杏さん主演ドラマが有名ですよね!

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正義感が強く不正行為や理不尽な習慣の犠牲になる人々を見過ごせず、間違っていることは徹底的に追求する主人公・花咲舞がメガバンクを舞台に、銀行内に蔓延るさまざまなトラブルを解決していく痛快エンターテインメント!

第1シリーズは池井戸潤さんの小説『不祥事』と『銀行総務特命』を原作に2014年にドラマ化され、平均視聴率16%、最高視聴率18.3%を記録し大ヒット!

池井戸潤さんが原作者ということもあり、”女性版・半沢直樹”としても話題になりました(≧∀≦)

放送終了後にはSNSで続編を望む視聴者の声が多く集まり、2015年に第2シリーズが放送!

その後、「花咲舞が黙ってない」の題名で文庫本が刊行されました。

なんとドラマ化の後に小説のタイトルが「花咲舞が黙ってない」になったんですね。

リメイクの時代背景は令和!

そんな「花咲舞が黙ってない」が約10年ぶりに新シリーズとして帰ってきます!

今回の新シリーズでは、新装増補版の『花咲舞が黙ってない』と『不祥事』を原作に令和版としてドラマ化されます。

今回は第1・2シリーズを物語をリセットし、新たなバディと強敵を迎えて新時代の花咲舞が、相変わらず忖度だらけの令和の日本社会に喝を入れていきます!

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原作者コメント

装いも新たに、花咲舞が帰ってきてくれました。少しおてんばなところもあるけれど、曲がったことは大嫌い。そして相手が誰だろうと理不尽には黙っていない。そんな花咲舞を今田美桜さんがどう演じられるか、ほんとうに楽しみです。自分は小さな存在でも、旧態依然とした大企業の闇に力いっぱい立ち向かう花咲の姿は、見る人たちに勇気を与え、閉塞感ただよう今の世の中に吹く一陣の風になってくれるでしょう。視聴者として、土曜日午後9時が待ち遠しいです。花咲よ、風になれ!

引用元:公式サイト

脚本家

「花咲舞が黙ってない」の脚本を担当するのは、以下の2名です。

松田裕子(まつだゆうこ)

「花咲舞が黙ってない」では第1・2シリーズでも脚本を担当し、一躍人気脚本家となりました。

そんな松田さんは2000年に脚本家デビュー。「ごくせん」をはじめ「美咲ナンバーワン!!」や「私立バカレア高校」 、24時間テレビスペシャル「絆のペダル」、「正義のセ」、「恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜」などを担当。

「東京タラレバ娘」でも脚本を務め、話題を集めました!

ひかわ かよ

「花咲舞が黙ってない」に新たに加わったひかわさんは、2008年に脚本家デビュー。

「新・ミナミの帝王」や「GTO2014」、「嫌われる勇気」、「セシルのもくろみ」、「ストロベリーナイト・サーガ」、「個人差あります」、「やんごとなき一族」、「ギフテッド」などドラマ作品を中心に担当。

最近では日本テレビ開局70周年SPドラマ「テレビ報道記者〜ニュースをつないだ女たち〜」 を手がけました。

そんなドラマ「花咲舞は黙ってない」ですが、何やら、半沢直樹が登場する!?と話題になっています。一体どういうことなのでしょうか?

花咲舞が黙ってない2024ネタバレ原作!半沢直樹と銀行合併の結末とは?

TBSで放送されたドラマ「半沢直樹」は堺雅人さん主演の人気ドラマですが、原作はどちらも同じ、池井戸潤さんの小説ですが

なんと・・・「花咲舞は黙ってない」の原作の小説に半沢直樹が登場してキーマンになっているんです。

なので、今回のドラマに半沢直樹が登場するのか?話題になっています。原作者は同じでも局が違うのであり得ないと思うのですが、もしかしたら・・・と期待してしまいますね。半沢直樹の登場など、原作ネタバレをご紹介します。

花咲舞と相馬健のコンビが銀行の不正に切り込む!

物語は臨店班の花咲舞と相馬健が、銀行内の様々な不正や問題を解決していく物語です。

ちなみに臨店班とは、問題を起こした支店へ直接出向いたり、調査をして業務改善できるように指導・支援し、解決を図る部署なのですが・・・自分よりも年齢が上で偉い人たちを相手にするので、そこには忖度が生まれそうな状況なんです。

相馬健は普通の銀行員なので、偉い立場の社員に強く言われると、強く言えないのですが

しかし!花咲舞に忖度などありません。相馬健が冷や冷やして舞を止めたりしますが、黙ってられない舞は、不正をして逆切れする銀行員たちに年齢や立場に関係なく喝をいれていきます。

そんな中、東京第一銀行がメインバンクを担う大手電機メーカーの東東デンキで巨額の粉飾決算が発覚したもの、実は発覚前に粉飾を知っていたにもかかわらず、東京第一銀行の関係が隠蔽工作をしていたことが判明。

しかし舞が隠蔽の報告書を書いたものの、上の圧力でもみ消されてしまいます。またこの報告書が原因で、希望ヶ丘派出所へ異動となってしまい降格扱いになってしまった相馬でした。

新キャラ・昇仙峡玲子とは?悪役?

菊地凛子さんが演じることで、重要なキャラクターであることがわかる、昇仙峡玲子は原作小説にも登場します。

昇仙峡玲子は、企画部特命担当調査役。企画部長の紀本平八の懐刀と呼ばれる切れ者で、紀本平八の指示と受けて動いていました。

玲子は、銀行で起こる理不尽な出来事や忖度を不快に思っていたものの「自分が何を言っても無駄」と冷めた態度で、花咲舞とは真逆のキャラ。

舞とは違うポジションで数々の不正について調査して関わっていくものの、舞は自分が調査して報告した不正がもみ消された理不尽に怒りますが、そんな怒りを訴える舞に「あなたが何を言っても無駄だから黙っていなさいと」といさめるのでした。

銀行の合併話で半沢直樹が登場!不正を正すキーマンに!

小説の時代背景はバブル崩壊の10年後で銀行の経営が非常に厳しい状況で、次々と銀行や証券会社が破綻していました。

そんな中、産業中央銀行と合併することになった東京第一銀行。

合併相手となる産業中央銀行の銀行マンとして登場したのが半沢直樹です。

合併とういことで、どちらの銀行の同じ部署が残るのか?など合併の調整では、産業中央銀行と東京第一銀行の争いのようなものが起きていました。その勝負の1つに半沢直樹がかかわり取引先の心をつかんで、見事、産業中央銀行が優勢となる部署が。

そしてラストでは、舞が相馬の異動先の希望ヶ丘派出所臨店を命じられて調査をすることに。

希望ヶ丘派出所の所長の小安は癖があり、部下たちも無能で苦労していた相馬でしたが、舞がやってきたことで、一緒に、小安が関わっていた不正が、銀行の会長の高橋が、東東デンキで巨額の粉飾決算を命じた件とつながりがあり、会長の高橋がインサイダー取引で利益を得ようとしていたことが判明。

舞はこの事実を報告書に書いて提出しますが、もちろん隠蔽されてしまいます。

舞は昇仙峡玲子に会いに行き「力を貸してほしい!あなたは何のために仕事をしているのですか!」と訴えますが、玲子は「私にはそんな力はない」と相手にいません。

ところが、玲子はその後、舞からその報告書を受け取り、ある人物に託します。

その人物がなんと半沢直樹なんです。

半沢直樹は、調査委員会で不正についてしらばっくれる高橋会長に舞の報告書の内容をぶつけ、インササイダー取引の疑いがあると、証券取引等監視委員会に告発すると強く追及。

この半沢の追及を受けて、不正をもみ消そうとしていた東京第一銀行の重役たちも動き、高橋会長は更迭されることになったのでした。

と言うことで、舞と半沢直樹は直接会わなかったものの、舞の報告書とその報告書をもとに、調査委員会で告発した半沢直樹が見事に不正を正すスカッとしたラストでした。

今回のドラマは令和版ということで、原作とは時代背景も違うので、このシーンがそのままドラマに描かれることはないと思いますが、個人的には半沢直樹が最後のキーマンとして舞をアシストする存在で登場する展開を予想します。

ドラマ「花咲舞が黙ってない」2024あらすじネタバレ最終回まで

1話あらすじネタバレ

東京第一銀行羽田支店の窓口係を務める花咲舞(今田美桜)は、ある日突然、人事異動を言い渡された。異動先は本部の支店統括部臨店班。相棒の相馬健(山本耕史)のやる気がないのは気になるが、エリート女性行員、昇仙峡玲子(菊地凛子)に憧れを抱いた舞は、本部への大抜擢!と大張り切り。
最初の臨店先は、なんと古巣の羽田支店で、苦手な先輩根津京香(栗山千明)と再会。臨店の仕事とは支店で起きた小さな問題の解決と指導、皆から嫌われる、誰もやりたがらないものだと知り、舞はショックを受ける。

がっかりしながら迎えた臨店2日目。臨店班宛に、羽田支店の藤枝支店長(迫田孝也)と取引先である株式会社エトランの癒着の調査を求める内部告発のメモが届く。
送り主はこの支店の誰かに違いない!と舞と相馬は行員たちに聞き取り調査をすることに。昨年までエトランの融資担当をしていた根津に話を聞く中で、舞は根津が何か知っているのではないかと察するが、支店長のイエスマンである根津は、「存じません」の一点張りで話にならない。

根津の態度を不審に思いながらも、聞き取りを終えた舞たちは、エトランのクレジットファイルを確認。
決算書類を見ていくうちに、藤枝が支店長になって間もなく、業績に見合わない2億円もの融資を実行していたことを発見。更に、そのすぐ後に、1千万円の不審な外注費が支払われていることが判明した。
告発文の真相に近づいているようだが、書類を見る限り、これ以上のことはわからない。すると舞は「直接聞いてみるしかないってことですよね」と、支店を飛び出し……!
すぐ諦める相馬健と、絶対に諦めない花咲舞!臨店班コンビが銀行のトラブル解決に動き出す!

引用元:公式サイト

告発文を元に、藤枝支店長と株式会社エトランの癒着について調べ始めた舞と相馬でしたが、羽田支店では、皆が口と閉ざして情報が得られないとわかります。

すると舞は、直接株式会社エトランに出向いて、仕事を通して知り合いだった経理担当の大沢あゆみを捕まえて、社長がいないことから、強引に資料を見せてもらうことに。

しかし、社長が戻ってきて、事情を問い詰められた舞と相馬。舞たちに資料を見せてしまったことで社長からヒドイ怒られ方をする大沢あゆみ。

パワハラをされている?と感じた舞でした。

しかし諦めきれない舞は更に突っ込んだ調査をして、仕方なく相馬も協力。

すると藤枝の妻の名義のダミー会社にエトランから1千万円が振り込まれていることが判明。融資を通した代わりの見返りをもらっていたことは明白でしたが、確実な証拠がないと支店長も認めないと言う相馬。

そんな中、舞は告発の手紙から告発した人物が、支店長のイエスマンだと思い込んでいた根津京香(栗山千明)だと見抜き、話を聞くことに。

すると根津はもともとは、支店長が来る前は、羽田支店で融資の仕事をやりがいを持ってしていいたのに、支店長がやってきてから、変わってしまった。根津はエトランへの融資への反対意見を出したものの、そんな根津を煙たがり、数々の融資の担当を別の男性社員に変えてしまったこと。

そしてそもそも女子を下に見ていてヒドイ扱いを受けていたことがわかります。

舞は告発してくれた根津のために、戦うことを誓うのでした。

そして、躊躇するエトランの経理担当の大沢あゆみを説得して、エトランから不正の証拠となる資料を入手。

見事、支店長に入手した証拠をを元に、追い詰めます。仕方なく認めたものの、逆切れして、開き直る支店長に舞ははっきりと最低な行為をしたことを告げるのでした。

そんな舞に羽田支店の行員たちは拍手をし、焦る支店長でした。

その後、クビになるかと思われた支店長でしたが、左遷で終わります。次期頭取と噂される経営企画部長の紀本平八(要潤)が今の銀行にとって不都合だと事件をもみ消したのでした。

2話あらすじネタバレ

東京第一銀行臨店班の花咲舞と相馬健が銀行のトラブルを解決!!芝崎次長が受けた“たそがれ研修”は中年行員に「銀行から自立して生きろ」と引導を渡す研修、昨年は受講して暴れた参加者がいたという。赤坂支店で起きた機密情報漏洩事件の真相を暴け!コーヒーチェーン白石珈琲の出店情報が銀行から流出!?奪ったライバル企業の狙いと、裏に潜む陰謀とは!?すぐ諦める相馬健と、絶対諦めない花咲舞!臨店班コンビが銀行の悪事を正す!

引用元:公式サイト

以下、ネタバレを含みます。
赤坂支店の行員の口座を調べるも、不審な金の動きはなかった。そこで舞と相馬は、オマールカフェと取引のある、新宿支店でクレジットファイルを見せてもらう。資料から新規出店を多数控えていると知った2人は、出店予定地を訪れ、地元の不動産屋から、この土地は別の外食チェーンが交渉していたのをオマールカフェが横取りしたという情報を掴む。横取りされたのは白石珈琲ではなく、品川支店の取引先であるキングボトル。3つのコーヒーチェーンはそれぞれ東京第一銀行の別々の支店の取引先である。この3社のクレジットファイルを全て見ることが出来る人間は…!?

赤坂支店に戻った2人は八代に、支店以外の人間にクレジットファイルを見せたか?と尋ね、検査部の畑仲が3社のクレジットファイルを見ていたことを突き止める。早速、舞は畑仲を問い詰めたが、証拠も動機もないと開き直られてしまう。確かに、銀行での立場を失うリスクを冒してまで情報漏洩を行う動機が見えず、調査は行き詰まる。
数日後、畑仲は支店を避けて、本部の融資部で白石珈琲の最新の出店計画を手に入れていた。コピーを取って自席に戻ると、そこには融資部からの連絡を受けた舞と相馬の姿が。相馬が、「オマールカフェに役員待遇で再就職が決まったらしいですね?」と新宿支店にいる同期から得た情報を突きつけると、逃げ場を失った畑仲は……「銀行のためにがむしゃらに働いて結果も出してきたのに、出世も出来ず、挙げ句“たそがれ研修”に呼ばれて、ハシゴを外された。オレは銀行に裏切られたんだ」と逆上。そんな畑仲に舞は「裏切ったのは畑仲さんです」「畑仲さんがやったことは、今この銀行で働いている全ての行員を侮辱する裏切り行為です」と、お言葉を返す。

後日。白石珈琲に融資が下りて、1号店を手放さずに済むことになり、事件は一件落着。
安堵しながら本部に戻った舞は、憧れの昇仙峡玲子(菊地凛子)と出くわす。舞は「チャンスを掴んで銀行の古臭いところを変えたいです」と張り切るが、昇仙峡から「あなた一人がどんなに頑張っても、この銀行は変わらない」と突き放されて……!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/hanasakimai2024/story/02.html

原作のエピソードを少しアレンジした内容でした。

自らの良い条件で転職するために、顧客情報を盗んで、顧客のライバル会社に売却していた畑仲ですが、この事実は明るみに出ることなく、隠蔽されましたが、原作小説でも同じように、隠蔽されてしまう結末でした。

3話あらすじネタバレ

花咲舞(今田美桜)と相馬健(山本耕史)の次なる臨店先は、昇仙峡玲子(菊地凛子)の上司である紀本平八経営企画部長(要潤)や小倉哲業務統括部長(矢柴俊博)など歴代の部長や役員を輩出する名門店舗、銀座支店。

近々2億円の新規融資を控える重要な取引先で田沼英司(犬飼貴丈)が社長を務めるアクアソートから依頼された振り込みが、融資担当・坂野元(小林虎之介)のミスにより期日通りに行えない。というトラブルが発生し、舞と相馬は坂野と共に、入金が遅れた振込先に謝罪に向かう。到着した先は、シンバシサービスという営業コンサルタント会社。しかし社内は、オレオレ詐欺のアジトのような雰囲気で、奥には見るからに反社会的勢力風の男がどっかりと腰を下ろしている。その様子から舞は、アクアソートは詐欺に加担しているのではないか?と疑い、アクアソートの通帳を確認。入金専用カードを使った不審な入金が多発していることに気づき、アクアソートの事務所へと向かう。

舞たちを出迎えたのは、常務の土屋友康(中山求一郎)。社長の田沼とは大学の研究室にいた頃からの付き合いで、一緒に画期的な浄水技術を開発し、世の中に広めるために会社を立ち上げたのだという。田沼と土屋が互いを尊敬し合いながら、被災地や途上国の支援などもしていると知った舞は、クリーンな社風と2人の理想に感銘を受ける。しかし同時に、シンバシサービスのような会社と繋がりがあることを、ますます不審に思う。思い切って土屋に尋ねると、歩合で営業を委託している会社だと言うが、それ以上の話は聞き出せず……。
翌日、舞と相馬は田沼の研究所を訪れ、話を聞くことに。数ある営業コンサルタント会社から何故、シンバシサービスを選んだのか?と尋ねると、田沼は「知り合いの紹介です」とだけ答えて表情を曇らせた。
その態度から、相馬は、田沼社長は詐欺に加担している、あるいは利用されているのではないかと確信し……!?

引用元:公式サイト

以下の記事にあらすじネタバレと感想をまとめてあります!

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4話あらすじネタバレ

花咲舞(今田美桜)と相馬健(山本耕史)の次なる臨店先は、山間の温泉地にある眠山支店。
そこで二人は、眠山支店の取引先である老舗旅館・白鷺亭の八坂社長(髙橋洋)から、旅館の改築費用5億円の融資がなかなかおりずに困っていると相談を受ける。眠山支店の前浜支店長(マギー)は、融資に慎重な守りのタイプ。その前浜が納得するような事業計画書を作成するために、舞と相馬は白鷺亭に宿泊して顧客目線で改善点を探すことに…。

温泉と宿の料理を満喫しつつも、舞たちは旅館の問題点をチェックする。その結果、料理部門の人手不足のせいで、料理の質が落ちていることが判明。高齢の五十嵐料理長(石丸謙二郎)も「限界だ」とぼやく。
課題を克服するために、八坂社長はすぐに料理人探しを開始。舞と相馬は白鷺亭の融資担当者・後藤涼太(吉田健悟)と共に、白鷺亭が改善に向けて動き出したことを支店長の前浜に報告した。しかし前浜は、「この街には未来がない」と言い、人口も観光客も激減し、インバウンド需要も見込めない寂れた温泉街に融資など出来ない。と話をろくに聞き入れない。
前浜の言葉に憤った舞は、眠山支店のテラー・北見容子(松熊つる松)と落合若菜(金澤美穂)に話を聞く。すると二人も前浜と同様に、この街には未来がない、私たちにできることはないと諦めの態度を見せた。

その日の夜、再び白鷺亭を訪れた舞と相馬は、思いがけない人物の姿を目撃してしまい……!!
臨店班の知らないところで、銀行を揺るがす大きな出来事が動き出そうとしている──!?

引用元:公式サイト

5話あらすじネタバレ

花咲舞(今田美桜)と相馬健(山本耕史)の次なる臨店先は、山間の温泉地にある眠山支店。
そこで二人は、眠山支店の取引先である老舗旅館・白鷺亭の八坂社長(髙橋洋)から、旅館の改築費用5億円の融資がなかなかおりずに困っていると相談を受ける。眠山支店の前浜支店長(マギー)は、融資に慎重な守りのタイプ。その前浜が納得するような事業計画書を作成するために、舞と相馬は白鷺亭に宿泊して顧客目線で改善点を探すことに…。

温泉と宿の料理を満喫しつつも、舞たちは旅館の問題点をチェックする。その結果、料理部門の人手不足のせいで、料理の質が落ちていることが判明。高齢の五十嵐料理長(石丸謙二郎)も「限界だ」とぼやく。
課題を克服するために、八坂社長はすぐに料理人探しを開始。舞と相馬は白鷺亭の融資担当者・後藤涼太(吉田健悟)と共に、白鷺亭が改善に向けて動き出したことを支店長の前浜に報告した。しかし前浜は、「この街には未来がない」と言い、人口も観光客も激減し、インバウンド需要も見込めない寂れた温泉街に融資など出来ない。と話をろくに聞き入れない。
前浜の言葉に憤った舞は、眠山支店のテラー・北見容子(松熊つる松)と落合若菜(金澤美穂)に話を聞く。すると二人も前浜と同様に、この街には未来がない、私たちにできることはないと諦めの態度を見せた。

その日の夜、再び白鷺亭を訪れた舞と相馬は、思いがけない人物の姿を目撃してしまい……!!
臨店班の知らないところで、銀行を揺るがす大きな出来事が動き出そうとしている──!?

以下、ネタバレを含みます。
舞たちが目撃したのは、東京第一銀行の牧野頭取(矢島健一)と、紀本平八(要潤)、昇仙峡玲子(菊地凛子)。さらに牧野頭取と話している相手は、東京第一銀行のライバル、産業中央銀行の景山頭取(三浦浩一)だった。こんな山奥で、メガバンク2行のトップ同士が極秘会談!?
驚きながらも舞と相馬は、白鷺亭に融資が難しそうだと告げに行く。八坂の諦めきれない気持ちに触れた舞は、白鷺亭の料理部門を捨てて、夕食は街の飲食店で食べてもらう「泊食分離」を思いつく。舞の熱意に心を動かされた支店の行員たちの後押しで、前浜支店長はついに、融資を本部に通すと決断。
問題が解決し、舞たちの臨店も無事終了したかに思えたが……。

数日後、白鷺亭から突然、産業中央銀行が1億多い6億円の融資をしてくれる事になったので、融資を辞退したいと連絡が。舞と相馬は突然の申し出に戸惑う。その裏では産業中央銀行の半沢直樹(劇団ひとり)が暗躍していた。
そんな中、全行員向けに、牧野頭取から「当行は、産業中央銀行と合併することを決定いたしました」と緊急メッセージが流れる。それを聞いた相馬は、眠山でのトップ会談の意味と、産業中央銀行が白鷺亭への融資を引き受けた理由を理解する。
銀行が合併すると、支店の統廃合が行われる。産業中央銀行の眠山支店は、情報が解禁されるよりも前に、合併の話を掴んでいて、自分たちの支店を存続させるために白鷺亭に融資したのではないか?
相馬の話を聞いた舞は、昇仙峡の元へ駆け込み、支店がなくなれば、北見や落合のようなパートの従業員は仕事を失う。なのに合併の情報を黙っていたなんてアンフェアだと訴える。昇仙峡はそんな舞を冷たくあしらうが……。

引用元:https://www.ntv.co.jp/hanasakimai2024/story/05.html

5話のあらすじネタバレは以下の記事にご紹介しています。

花咲舞が黙ってない5話ネタバレとキャスト!半沢直樹は悪役か原作は?

6話あらすじネタバレ

神保町支店での臨店を終えた花咲舞(今田美桜)と相馬健(山本耕史)は、舞の叔父・花咲健(上川隆也)とともに健の馴染みの寿司屋へ。そこで常連客の谷原道代(宮崎美子)から、5年前に亡くなった娘・谷原奈保子(堀田茜)の銀行口座内で娘の死後、何千万円ものお金が動いていた。と相談を受ける。口座は解約済みで、今後利用されることはなさそうだが、道代の「いい事でも悪いことでも、娘の生きた証として何が起きていたのかを知りたい」という言葉に共感した舞は、口座の謎を調べることに。

奈保子の口座は産業中央銀行のものだったため、銀行側からは調査できない。そこで舞たちは、奈保子が亡くなる直前まで働いていた、ヘブン製薬を調査する。そこは、もやもや病という脳の病気の新薬を開発する会社だったが、5年前に出資会社に裏切られ、新薬の開発を成し遂げられないまま倒産。社長で研究者の平岡秀紀(田村健太郎)は行方がわからないという。

その後、舞たちは「ブレインリーチ」というベンチャー企業が、似たような薬を開発中との情報を掴む。会社の設立時期は、ヘブン製薬が倒産した数か月後。奈保子の口座からお金が引き出された直後の事だった。しかし関係者の中に平岡の名前はない。そこで、舞と相馬は代表者の香坂遼(猪塚健太)に話を聞きに行く。
香坂は、明らかに何か隠すような態度で「お答えできることは何もありません」と口をつぐんだが、舞たちが立ち去ると、「銀行の奴らがヘブン製薬のことを嗅ぎ回っている」と電話をかけ始める。その相手は、舞たちが探していた平岡で……!?

以下、ネタバレを含みます。
その日の夜。舞は自宅近くの路上で、千鳥足で歩いている昇仙峡玲子(菊地凛子)と出会い、介抱することに。そこで昇仙峡は舞に亡くなった恋人のことを語る。形見の腕時計を見つめながら、川野(平原テツ)は銀行の先輩で……と思い出を語る昇仙峡の姿に舞は涙する。
その頃、近所の居酒屋では、健と相馬が2人で飲んでいた。そこで相馬は、舞が中学生の頃に母親を亡くしていたことを初めて知る。身近な人を亡くしていたからこそ、道代の相談に親身になっていたのだと相馬は納得しつつ、自分も同期だった友人を突然亡くしたと話をする。

翌日、舞と相馬は再びブレインリーチを訪れ、香坂に、奈保子さんの口座を誰が何のために使ったのかを教えてほしい。お母様から相談されて調べている。と事情を説明。
香坂は、奈保子の口座を使ったのは平岡だが、それを提案したのは自分だ。と5年前の出来事を語る。
5年前、投資会社に裏切られた平岡に香坂は、新会社を作ってそこで開発を続けることと、開発費にする予定の資金をどこかに隠すことを提案。そこで奈保子が、足がつかないよう自分の口座を使ってほしいと申し出たのだが、お金を移そうとしていた矢先に倒れてしまい……。その後、奈保子の遺志を受けて彼女の口座に資金を移し、ブレインリーチを立ち上げたのだと。

数日後。平岡に会いに行った舞は「奈保子さんは平岡さんの恋人だったんじゃないですか?」「道代さんに会いに行ってもらえませんか?」と告げる。しかし平岡は、今さら会いになど行けないと躊躇する。そんな平岡に舞は、「いつかなんて言ってるうちに2度と会えなくなることもあるじゃないですか」とお言葉を返す。その言葉を受けて、平岡は道代に会いにいくことを決意する。
数日後、舞は相馬から、亡くなった同期の死因は自殺だったこと、そしてその同期は、川野という名だったことを聞く。「その方ってもしかして、昇仙峡さんの恋人…」と舞は驚きを隠せずにいた。

引用元:https://www.ntv.co.jp/hanasakimai2024/story/06.html

6話のあらすじネタバレは以下の記事にご紹介しています。

花咲舞が黙ってない6話ネタバレ感想!昇仙峡の恋人・川野の自殺は原作と違う?

7話あらすじネタバレ

殺人の動機は銀行⁉
2024.5.25 O.A.

花咲舞(今田美桜)と相馬健(山本耕史)は臨店先の四谷支店で、かつての同僚でローン担当者の仲下小夜子(大西礼芳)と再会。小夜子が海外で働くために近々退職すると聞き、舞と相馬は驚きながらも門出を祝福。
臨店を終えて2人が本部に戻ると、芝崎太一(飯尾和樹)から再び四谷支店に行って欲しいと声がかかる。
新宿で起こった無差別刺傷事件の犯人富樫研也(夙川アトム)が、四谷支店でローンを断られていたことが判明し、銀行の対応に不備がなかったかを内部調査する必要があるとのことで……。

舞は小夜子が担当だったのでは?と心配していたが、富樫のローン担当者は入社2年目の三宅翔太(倉悠貴)。三宅は、対応に不備はなかったと語り、富樫のローン書類を見せる。相馬が見た限りでも不備は見当たらなかったが……。
その日の夜。舞と相馬と小夜子は、花咲健(上川隆也)の店「花さき」で飲むことに。そこで小夜子は三宅の富樫への接客態度が気になっていたと告白。親の介護で疲れ切っていた富樫の話を三宅が親身に聞いていれば、富樫は事件を起こさずに済んだのではないか?自分が三宅をちゃんと指導していれば…と小夜子は後悔の想いを語る。舞と相馬は、小夜子のせいではないし、銀行の対応に不備はなかった、と励ますが……。

数日後。四谷支店にまたもや災難がふりかかる。四谷支店の大口の取引先である舟町ガスが、業務用ガス機器の欠陥を隠蔽していたせいでガス爆発事故が発生。複数の飲食店が営業停止に追い込まれてしまったのだ。小夜子の退職間際に起こった2つの大きな事件は、その後、思いもよらぬ形で繋がって……!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/hanasakimai2024/story/

花咲舞が黙ってない2024登場人物・キャスト

引用元:公式サイト

花咲舞(はなさきまい)〈27〉:今田美桜

東京第一銀行本部・支店統括部臨店班。
支店の窓口係から突然、本部の臨店班に異動となった。
ベテラン行員の相馬健とコンビを組んで、支店で起きた問題を解決する仕事に就くことに。今まで見えていなかった銀行内部の数々の不祥事を目の当たりにする。
相手が誰であろうと、自らが正しいと信じることは強く主張する。
上司の相馬が止めるのも聞かず、問題解決のために突っ走る。
そして、彼女は絶対にあきらめない。

コメント

役柄について

10年前に大ヒットしたドラマの新シリーズを担当できるのは光栄です。私が演じる花咲舞は、いまだに古い体質が残る銀行を舞台に、忖度や権力など関係なく立ち上がって、ズバッと物申していく銀行員。曲がったことが許せない姿勢に私も力をもらいますし、視聴者の皆様が爽快な気持ちになれるような、そんな土曜日にできたらうれしいです

見どころ

花咲舞が新しいキャストの皆さんと共に帰ってきます! 私も学生時代に見てとても勇気と元気をもらったドラマです。今回も山本さん菊地さんと共に、皆さんに元気になっていただけるようなドラマにしていきたいと思います。ぜひご覧ください!

引用元:公式サイト

相馬健(そうまけん)〈45〉:山本耕史

東京第一銀行本部・支店統括部臨店班。
花咲舞の上司。ともに支店に行って、そこで起きた問題を解決する。かつて取引先が倒産した責任を押し付けられて、出世コースから外れてしまった「あきらめた男」。
そこからは事なかれ主義で波風立てず、趣味の食を充実させながら、ほどほどのサラリーマン生活を送るという態度にシフトしていったが、根本には熱い物がある。
花咲舞に振り回されるうち、知らず知らずやる気を出して活躍を支える役回りに。

コメント

役柄について

相馬はやる気が有るような無いようなそんなキャラ。前回のドラマを見直してみたら、舞の先輩ながら舞と一緒に成長していくようなところも垣間見られたので、今田さんと一緒に成長していけたらなと思っています

見どころ

大切なテーマや訴えかけるメッセージは、時代を超えて、皆様の心に届くと信じています。とっても爽快で、それぞれの人生がその瞬間に垣間見えるような、そんな良いドラマになると思ってます。ぜひご期待ください!

引用元:公式サイト

昇仙峡玲子(しょうせんきょう れいこ)〈42〉:菊地凛子

東京第一銀行本部・経営企画部 主任調査役(特命担当)。
いずれは東京第一銀行初の女性取締役、さらには頭取も夢ではないと目されるエリート中のエリート。
銀行の利益のために不祥事を洗い出して潰し、隠蔽する特命任務に就くことに。
清濁併せのんで、自らの理想を実現するという狡猾さも兼ね備えている。
最初は昇仙峡にとって花咲舞は雑魚でしかなく、完全に下に見ていて相手にもしていなかったが、臨店班が銀行内の不祥事を暴いていく中で、徐々に見逃せない存在になっていく。

コメント

役柄について

ドラマのプロデューサーさんからオファーをいただいたんですけど、ちょうどその時、その方(プロデューサー)と『侵入者たちの晩餐』というドラマの撮影中で、豪邸に侵入する泥棒の役だったんです。どうしてこんなエリート中のエリートをイメージしていただけたのかなっていうのは、それがいまだに不思議です(笑)」と思い返す。そうは言いながらも、「玲子は女性の出世頭で頭脳明晰なエリート女性。しっかり演じて2人の良い壁になりたいと思います

見どころ

昇仙峡玲子という強い名前で、2人の前に立ちはだかる役として登場します。エリート女性がどういうふうに銀行の中で生きていくのか? そういった女性の”様”も描かれています。ぜひ皆さん楽しみにしてください!

辛島伸二朗(からしましんじろう)〈54〉:神尾佑

(画像:右)

東京第一銀行本部・支店統括部長。
相馬と舞を臨店班に抜擢した上司。
誰にでも物おじせずに物申す舞を評価している。

芝崎太一(しばさきたいち)〈50〉:飯尾和樹(ずん)

東京第一銀行本部・支店統括部次長。
舞と相馬の直属の上司。
平和主義者であまり出世競争のゴタゴタには巻き込まれたくはないと思っているが、なぜか巻き込まれがち。

コメント

東京第一銀行本部・支店統括部次長。
舞と相馬の直属の上司。
平和主義者であまり出世競争のゴタゴタには巻き込まれたくはないと思っているが、なぜか巻き込まれがち。

引用元:公式サイト

紀本平八(きもとへいはち)〈48〉:要潤

東京第一銀行本部・経営企画部長 執行役員。
40代にして執行役員、経営企画部長にまでのし上がった超エリート。
頭取派閥で、将来の頭取候補と言われている。
銀行の利益のためならどんな手段もいとわない信条。
頭取の命を受け、部下の昇仙峡玲子に特命任務を与える。

コメント

銀行の利益のためならどんな手段もいとわない」という信条を持つ男・紀本を演じる要。「とてもワクワクする台本で一気に読みました。(紀本は)暗い部屋でボソボソと指示を出しているような人で、決していい人ではない。かなり偉い立場なので、盛大に何かやらかして舞の強大な壁になるような、そんな存在になれれば。できれば最後は、思いっきり舞に叱られたいですね(笑)

花咲健(はなさき けん)〈58〉:上川隆也

花咲舞の叔父。「酒肴処・花さき」の店主。
舞が銀行に就職したのをきっかけに、兄の店を引き継ぐ形で脱サラして店主になった。
舞の小さい頃から近所に住んでいて、親子以上に色々言い合える関係。
姪の幸せを願うあまりに、ついつい過干渉になったりして舞にウザがられることもあるが、基本的には仲が良い。兄の娘を預かっているという責任感もあり、舞の事を心底心配している。

コメント

役柄について

前作では、『花咲』の料理本まで出版されて、本筋であるストーリーに負けない位『花咲』のシーンをお客様(視聴者)も楽しんでご覧になって頂けた事を実感しました。そこに肉薄しようとまでは言いませんが、『花咲』というお店が持っていた雰囲気やぬくもりを大事にしつつ、お客様と一緒に団らんを楽しめるような、そんなお店になればと思います

意気込み

2014年、2015年の際に何も意気込まずに臨んだ私が、この後に及んで意気込むなどとは畏れ多い話です。出演者の皆さんとワンシーン、ワンカットごとに楽しいお芝居をさせていただければ。それだけを願っています

引用元:公式サイト

まとめ

今回はドラマ「花咲舞が黙ってない2024」についてご紹介しました。

原作は池井戸潤さんの小説『不祥事』と『花咲舞が黙ってない』で、完全新シリーズとして10年ぶりにドラマ化されます。

脚本は第1・2シリーズを手がけたヒットメーカーの松田裕子さんと、「やんごとなき一族」などを手がけるひかわかよさん!

主演は前作の視聴者だったという今田美桜さん!さらに新たになったキャストには山本耕史さんや飯尾和樹さん、菊地凛子さんらが出演!前作では舞とバディを組んでいた上川隆也さんは舞の叔父役として登場します♪

ドラマ「花咲舞が黙ってない2024」は日本テレビ系毎週土曜・夜21時から放送です!お楽しみに(≧∀≦)

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